ニンテンドーDSのゲーム開発にて、数百項目程度のゲームシステムや手触り感、UI等について改善案をディレクターに提出し、ゲームを改善しました。
UI/UX × ゲーム企画 × プレイヤー視点
ゲームの「なんか使いにくい」「なんか分かりにくい」という改善点を探し出し、改善案・仕様まで作成します。
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…などなど。
はっきりしたお悩みから全体的なお悩み、部分的なお悩み、アバウトでよくわかっていないお悩みまで、色々とお力になれるかもしれません。
実際にゲームや仕様を確認し、
などを発見!
具体的な改善方法を提案します。改善工数が高すぎるなどあれば、工数が低い別案の相談もできるかもしれません。
改善案の中から依頼者様が選択いただいた改善案を、実際の現状のゲームや制作との兼ね合いを考えた内容で仕様化します。
2週間、1か月、3か月など、期間を設定してゲームの改善案を提案します。
正社員として契約し、各プロジェクトを横断して各ゲームの改善案を提案します。
自社内では手が空いてしまう場合などは、他社とのつながりを作っていただければ、NDA契約を結び、他社へのゲーム改善支援についても、契約形態やNDA等を含め、企業様とご相談のうえ対応可能です。
私のゲーム会社勤務時から現在までの実績です。私は今までの20年程度の中でゲームのUIデザイナー(アート)や、ゲームプランナー(企画・リーダー経験あり)を経験しています。
※以下はカイゼナーに関係する一部の仕事内容です。
ニンテンドーDSのゲーム開発にて、数百項目程度のゲームシステムや手触り感、UI等について改善案をディレクターに提出し、ゲームを改善しました。
スマートフォン向けゲームのチュートリアルを改善し、離脱率を下げ、継続率をアップしました。
ブラウザ/スマートフォンゲームにて、長期にわたりUI改善案を出し、SNS上で神アプデと評価を多数いただきました。また、新規常設イベントのゲームデザインをし、期間イベント外の挑戦コンテンツの追加実装の仕様作成をしました。
家庭用ゲームのスマートフォン移植をプランナー1名で対応致しました。コンシューマとスマートフォン両方の経験を活かし、スマホ版移植時の変更点、改善点、最適化、UIレイアウト変更なども含みで対応し、上長からも「あのプロジェクトはコスパ良かった!」と評判でした。
スマートフォン向けゲームのお客様対応が口頭のみで伝えられていて情報も散逸していたので、かき集めてマニュアル化して整理し、属人性を減らし、対応可能な人数を増やしました。また、そもそもお問合せが減るように、根本的にお客様や直接対応される方にわかりやすい形に変更しました。
私は幼少の頃からファミコンやMSX等、シンプルな根本が見えるような時代からゲームに触れてきました。その後社会人になり20年程度、UIデザイナーのアート担当から始まり、プランナーとしてUI/UXに関わり、
「遊びやすいゲームとは何か」
「わかりやすい伝え方とは何か」
にこだわって考えてきました。
最初は意識していなかったのですが、ゲーム内容だけにとどまらず、開発環境の改善や、メンターや新人教育なども自然に行っていました。
やりやすい、わかりやすい、
言語化する、改善する。
このあたりの集大成が、ゲームカイゼナーという仕事に集約されていると思います。
また、個人的に哲学、倫理、教育、科学、宗教などに興味があり、根元から、真っ白のゼロの状態から考えることが得意です。
Youtube活動を行っており、最大月収60万円という収益を上げたこともありますので、Youtubeについての知見もあり、お手伝いすることもできます。
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